さて、モーターとプロペラの位置を大体決めて全体のバランスを見たかったので
モーターマウントを考え付くままに試作してみた。
ひたすらアルミチャンネルを切ります。

大まかに切ったらモーターベースのピッチを図って穴あけ、金属加工時の穴あけは
センターポンチで芯を決め細めのドリルで下穴を空けたほうが芯ずれが発生しにくい
いきなり所定の太いドリルで穴あけすると絶対芯ずれします
もっともボール盤があれは良いのだが。。。。3万くらいで有るので1台は欲しい工作機ですネ。
もちろんクロスバイスが付いていればミーリング加工もどきも出来るし。

モーターベースにスペーサーになるアルミ棒を3ミリのジュラルミンビスでモーターを固定して見る
今回はモーターのダウンスラストも調整できるようにともくろんだ構成で進めていきます。

無骨なアルミチャンネルをマストに仮付けしてみたがどうも美しくない。。。。。。気に入らん
どうしたら良いかと構想を考えているうちに眠たくなってきた。
また明日にしよう。。。て、もう日付が変わってる。。。(ーー;)
by(^0_0^)nap